2000年にリトルダンサーとして公開になった映画のロンドンのヴィクトリアパレス劇場でのミュージカルライブ 

イギリス北部の町ダーラムに住むビリーは、母を失くして、炭鉱夫の父と兄、認知症のある祖母と暮らしています。ボクシングが好きな父は、ビリーに学ばせますが、バレエに惹かれていき、その才能を先生が見出し、ロイヤルバレエのオーディションを受ける様に進められます。ビリーの才能を潰さない様にみんなが一致団結していきます。

当時、11歳のリバプール出身のエリオットハンナ君の可愛さと踊り、歌に見入ってしまいました。
クスッと笑えるようなコメディっぽいところも含みつつも歌の内容がポジティブです。
曲は、エルトンジョンという豪華さで、 ‘We were kings’なんか力強くて良かったです。

So we walk proudly And we walk strong All together we will go as one….

来年に向けて、頑張りましょう! 笑

2020年には、日本語版のビリーエリオットもあるようで、楽しみです。